何だか豪華な響き♪鯛めし

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おはようございます^^


鯛めし、何だか豪華な響き❤
と、感じるのは私だけ?
(((*≧艸≦)ププッ

まるごと1尾で作るのが正しいんだろうけど、
どうせ身をほぐして姿形わかんなくなるんだし、
スーパーで売ってる「ぶつ切りのパック」で十分・・・と思ってます。
「身がたっぷりついてる~♪」って鯛のぶつ切りのパックを発見したときは、
迷わずGET!
(お刺身にした余りものとか・・・なのかしらね。)
切り身じゃ骨からのえぇ出汁が出ないし、
ぶつ切りがちょうどいいのよね。
(まるごと1尾を下ろせないだけ、とも言う。)



*鯛めし*
(2合分)

〇鯛のぶつ切り・・・約1尾分(この日のパックには、頭が2個入ってた。)
〇塩・・・大さじ2
〇米・・・2合
〇水・・・米の1.4倍
〇酒・・・大さじ1
〇顆粒の出汁の素・・・小さじ1/2(茅乃舎出汁使用)


① 鯛に塩をすりこみ、30分程度放置。
  水分が出てくるので、キッチンペーパーで拭き取ります。
② ①をグリルで焼きます。しっかり焼いて、魚の臭みが残らないように!
③ ストウブ(ニダベイユ ソテーパン使用)に、
  研いだ米と水、酒、出汁の素、②を入れ、蓋をせずに火にかけます。
  (土鍋でも、もちろんOKかと。)


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④ 煮立ってきたら、蓋をして、弱火で10分。
⑤ 火を止めて10分蒸らします。

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⑥ 鯛の身をほぐし、骨を丁寧に取り除きます。


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鯛めしのトッピングには、三つ葉がベストマッチだと思う。
でも、三つ葉って、
「一袋200円もするの!?こんなに使わないのに~~~っ!」
ってことで万能ネギで代用させちゃうことが多いのよね。
三つ葉、もっと小分けにして、80円で売ってほしいわ。
(せこい。)

この日は、背伸びして三つ葉を買ってみた。
(((*≧艸≦)ププッ


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鯛めしのままで十分美味しいけど、
飲んだ後は、〆のお茶漬けが最高!
お出汁をはって、スルスル~っといただけば、
し・あ・わ・せ❤

ご飯もの=〆

これって、呑兵衛の鉄則だよね???







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# by kotoyurin | 2013-08-09 08:26 | ご飯ものrecipe | Comments(2)

ほっこり味♪チキンときのこの和風クリーム煮込み oishii


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おはようございます^^


今日も今日とて過去レシピ。
「ちょっと、胃が痛いわ~~~」ってときに作った、
優しいお味のチキンの煮込みです。

胃痛、私、よくあるのよね。
なんていうの?
私、意外と繊細❤って感じ?
;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ
(ただの飲みすぎでしょう。)




*チキンときのこの和風クリーム煮込み*
(2人分)


〇鶏もも肉・・・1枚
〇塩麹・・・大さじ1
〇きのこ類・・・しいたけ、しめじ、舞茸の軸、マッシュルームを適量
〇出汁(茅乃舎さんの出汁使用)・・・150cc
〇牛乳・・・150cc
〇白味噌・・・大さじ1
〇水溶き片栗粉・・・適量


① 塩麹にひと晩漬けた鶏もも肉をぶつ切りにして、
  フライパンに薄くオイルをしき、皮目からゆっくり焼きます。
  焼き色がつく寸前くらいな感じで。

② きのこ(しいたけ、しめじ、舞茸の軸、マッシュルーム)を加えて炒めます。

③ ②に出汁を投入。5分ほど煮込みます。

④ ③に牛乳を投入してひと煮立ち。

⑤ 火を止めて、白味噌を加えます。
  水溶き片栗粉でとろみをつけます。



出汁と牛乳は同量。
お味噌は適当に(笑



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ほっこり美味しいけど、ちょっとパンチが足りないわ~。
酒のアテには、ちょっと辛みが欲しいのよね~。

そんなときは、柚子胡椒を添えてどうぞ^^


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はい。
これで、立派な酒のアテの完成です。


味噌と牛乳って、合うよね~♪

故郷・青森には、
”味噌牛乳カレーラーメン”っていうB級グルメがあるくらいよ。
うまいよ(。-ܫ-。)ムフッ♥
ちなみに、
味噌牛乳カレーラーメンには「納豆トッピング」が通らしいよ。


今度は、
”チキンときのこの味噌カレー牛乳煮込み”を作ってみようかしら。

納豆トッピングで。
(それは嫌。。。)







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# by kotoyurin | 2013-08-04 10:18 | 鶏肉recipe | Comments(1)

スパイシーチキンソテーの、焼きトマトソース

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おはようございます^^


今回も過去レシピ。
半年ほど前に、モニターでいただいた美味しいトマトのために考えたもの。
テーマは確か、ヘルシーでビューティフォーになれるレシピ!!



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*スパイシーチキンソテーの焼きトマトソース*
(2人分)


〇鶏もも肉・・・1枚
〇トマト(小)・・・2個
〇カレーパウダー・・・小さじ1/2
〇塩麹・・・大さじ2



① 鶏もも肉は半分にカット。
  カレーパウダーを混ぜた塩麹を揉みこんで、
  ラップで包み、冷蔵庫でひと晩寝かせる。


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② ①の塩麹をしっかり拭ってから、油無しで、皮目からフライパンに入れ、
  弱火でゆっくりとソテー。

③ 鶏肉が焼けたらフライパンから取り出し、
  輪切りにしたトマトを焼く。
  ほんのり色が変わる程度でOK。

④ 鶏肉にトマトを乗せて完成。




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スパイシーな鶏肉に、
焼いたことで甘みが引き立ったトマトが絶妙❤
トマトの酸味も残ってるから、
脂肪分の多い鶏もも肉が、さっぱりといただけるのだ~^^

キンキンに冷やした白水とともにどうぞ♪


夏、トマトが安くて美味しい季節。
いろんなトマト料理を楽しみたいですね^^







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# by kotoyurin | 2013-07-28 08:30 | 鶏肉recipe | Comments(5)

すし酢でほろほろ♪スペアリブの煮込み

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はじめまして(〃ω〃)/
ことゆり と申します。

数年前から、こちら↓で自分弁当中心のお料理ブログを綴っています。
http://blogs.yahoo.co.jp/kotoyuri_shokujo

*Soloist Table* は、
お気に入りのレシピを整理整頓するために開設しました。
しばらくは、過去レシピ中心の記事UPになると思います。

美味しいレシピを発見したら、
随時、更新させていただきますね^^


よろしくお願いいたします。
m(_ _)m





exciteブログお初となるレシピは、
STAUB鍋でことこと煮込んだ、がっつり肉料理!
(ことこと煮込む・・・”放置するだけ”とも言う。)




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* すし酢でほろほろ♪スペアリブの煮込み *


1日目。
スペアリブに醤油麹をまぶしてひと晩放置。

2日目。
ストウブに、
スペアリブと薄切り玉ねぎ、
すし酢を具材の半量まで投入、ひたひたになるまで水を足して、
弱火で15分煮込み、冷まし、また15分煮込み、そのまま寝る。

3日目。
水分が減った分、お水を足して。
弱火で15分煮込み、冷まし、また15分煮込み、そのまま寝る。

※真夏は「そのまま寝る」と危険なので、
完全に冷めたら冷蔵庫でZzz・・・させた方がいいかと。




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醤油麹×すし酢×ストウブ鍋の効果で、
と〜〜〜っても柔らかい煮込みが完成します。
お箸でほろほろ解けちゃいます。

すし酢は、煮込むことで酸味が飛んじゃいますので、
酸っぱさはありませんよ。



このまま、赤水や麦水のアテにしてもいいですが、
白飯に乗っけてもバカ馬♪


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ほろほろ♪スペアリブ
赤水や麦水のアテにしても最高(笑




えぇ、
わたくし、
酒のアテしか作れません。
;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

こんな私でよろしければ、
末永くお付き合いのほどを^^









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# by kotoyurin | 2013-07-27 22:33 | 豚肉recipe | Comments(1)